2018年4月20日金曜日

アルバイト募集!

アルバイト募集❗️
 
GW期間のみでもかまいません。
 
少しだけ古屋のスタッフになりませんか❗️

2018年4月17日火曜日

楽庵さん

先日、京都の居酒屋割烹「楽庵」の大将がお店に来てくれた。大将はタイガースの大ファンで甲子園の応援の帰りに立ち寄ってくれた。この日はタイガースは8対3の大差の勝利。そやから大将も終始ゴキゲンで、いいちこの水割りのピッチはキレキレのスピード。大将が来られるまではお店も静かなお客さんの入りやったが、大将が暖簾をくぐっていいちこ4杯目くらいからあれよあれよと満席になり、結局4月ナンバーワンの売り上げを記録した。タイガースも勝ち古屋も勝ったわけや。
 
楽庵さんは、烏丸の綾小路にあるが僕は京都の地理が全くわからんから綾小路ゆわれてもサッパリ。だいたい京都の東西南北がわからんから、北や東ゆわれても、なぁ。俺的に楽庵さんの場所を説明したら「大丸から八坂神社見て右に入って歩いたら左手にある」
 
常に予約満席で数週間前に予約しないと席がない。かといって敷居が高いお店ではなく、必ずどなたも楽庵ファンになり、また京都に来たくなるお店なのだ。魚料理はとびきりの鮮度、お野菜は季節を教えてくれ、大将セレクトの冷酒をいただくと、もう家には帰りたくなくなる。京都の夜に抱かれる。美味いアテとサケ。もう、たまらん幸せがそこにある。
 
そんな、京都の名店の大将がこんな僕のお店に来てくれる。
 
今は全て数字で評価されてなにもがわかりやすくなった。点数でお店が決められるが、僕はそれは違うと確信する。
 
僕は、お店の方に「あいつはえーやつですわ」と、言われる男を目指している。また、それに頑張ることが俺を成長させるのだ。
 
この夜、大将に無理を言ってお店の壁にサインしてもらった。
 
これを見て、また俺は頑張れる。
 
 

2018年4月16日月曜日

アルバイト募集!

 
アルバイト募集です
 
とりあえずお電話ください。
 
 
時給950円
交通費500円まで
 
5時〜10時くらいまで。それより遅くなるときアリマス!
 
楽しいと思います!

2018年4月15日日曜日

坂口憲二さん

 
1枚目 ジムに日経新聞があるので「私の履歴書」を読むのが日課になっている。今回は、ジャパネットたかたの高田さんの起業した話を書いてある。これがとても面白いし、経営のヒントがぎっしりと詰まっていて欠かさず読んでいる。
 
2枚目 今年もバルセロナからセバスチャンが遊びに来てくれた。セバスチャンはバルセロナでスパニッシュと日本酒をコラボレーションしたレストランをしていて予約も何ヶ月も取れなくて有名なオーナーシェフ。バケーション作って遊びに来いよ、と言うが、なかなかなぁ。でも、楽しむのも人生というから行ったほうがいーんやろなぁ。そりゃめっちゃ行きたいよ。セバスチャンは、バルセロナで餃子作って売ろうぜ!と言う。6月か9月がベストやと。
 
3枚目 先日、お店の帰りに「もっこす」に行く。僕は「チャーシュー麺、硬麺のチャーシューバラミ」しか注文しない。それとご飯。寝る前にハイカロリー。確かに腹に贅肉がたまってきてきた。ダイエットしたいが、深夜のラーメンには表現できない魅力があるからやめれない。
 
4枚目 坂口憲二さんが引退を決意した。理由は僕と全く同じ大腿骨壊死。部位が違うだけ。不思議と大腿骨壊死の仲間がいる安心感。それに大腿骨壊死が少しでも認知してくれればと。
 
坂口憲二さんに、会いたい。

2018年4月12日木曜日

楽庵さん

三宮の東急オアシスジムの会員やから全国のオアシスに行ける特典がある。540円で。
 
京都の桂川にあるオアシスによく行く。それは、休日はなるだけ神戸から離れたいのと、桂川のオアシスのお風呂が最高やから。サウナはまあまあ広いし水風呂あるし、バスはシルキーバスやしパウダールームは広いし誰にも会わないしゆーことありません。
 
先日のオフは桂川のオアシス行って、大好きな「居酒屋割烹 楽庵」さんで京都の夜を過ごした。
 
楽庵さんは予約で満席やったけど、中村君がなんとか席を作ってくれて「まいど!古屋さん」と一気にゴキゲンモードよ。
 
実は、ジムで運動しながら夜のご飯をどこの暖簾くぐるかスマホで何時間も探したがピンとくるお店が一件も見つからない。また、京都に知り合いが数人しかいないから情報が全くない。で、スマホよ。しかしスマホの情報は僕にはあかなんだわ。まず、評価がウソくさいし、スマホにすぐにあがるお店はきっとお金かけてるやろうな。僕は広告にたくさんお金かけるお店は好きではないなぁ。本物はそんなところで勝負してないと思う。一つ勉強になったわ。でも、今はスマホの時代。あの手この手で勝負せな置いていかれることもある。
 
しかし、京都は平日でも観光の人が山盛りいてた。アジアも白人も。それに比べてわが街神戸は…
 
楽庵の大将とたくさんお話出来て、たくさんのヒントをいただきました。行って良かった。
 
京都に古屋の暖簾をかける。
 
そのためには、一つ一つを積み上げていくしかないのだ。